2026年9月7日カテゴリー:

ドローン操作の体験授業 環境緑地系列

 

9月7日

近年、農業や土木の分野ではドローンの活用が進んでいます。
農地の状況調査や測量、施設の点検など、
さまざまな場面で利用されており、
今後ますます重要な技術となることが期待されています。
今回の体験では、実際に操縦器を使ってドローンを飛ばし、
離着陸や前後左右への移動などの基本操作を学び、
ドローンサッカーも体験しました。
思ったより、操作が難しく、苦戦している様子が伺えました。

最新技術への理解を深めるとともに、

地域産業を支える技術や知識を身に付けて欲しいです。

 

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