★大会結果★

2019年7月1日

【世界和太鼓打ち比べコンテスト】文部科学...

令和元年6月30日(日)、長野県岡谷市カノラホールで開催された「世界和太鼓打ち比べコンテスト」に出場し、ジュニア団体の部で優勝(長野県知事賞)、団体(一般・ジュニア)の部で最優秀賞(文部科学大臣賞)を受賞しました。よって、8月13,14日開催されます「第50回岡谷太鼓まつり」メーンステージでのゲスト演奏が決定しました。   概略(受賞までの流れ) DVD...

2019年6月28日

世界和太鼓打ち比べコンテスト【翠檪太鼓部...

皆様いかがおすごしでしょうか。 すいれき太鼓部です。   いよいよ今週末6月29日(土)30日(日)は「世界和太鼓打ち比べコンテスト」です! ジュニア団体の部に出場しますが、この日のために特別編成で仕上げてきました。   良い報告が出来るように一生懸命演奏してまいりますので、応援の程よろしくお願いしますm(_ _)m

2019年6月17日

インターハイ団体出場決定!

6月16日(日)に行われた全国高校総体県予選(団体戦)にて笛吹高校が優勝しました。今年で6連覇を達成しました。15(土)に実施される予定が、雨天のため延期されての試合でしたが、日曜日は快晴の中、熱い1日となりました。 応援に来て下さった保護者の方々、OB・OG、ならびに関係者の皆様、日頃から笛吹高校ソフトテニス部への御理解・御支援ありがとうございます。皆様の応援や県大会優...

2019年6月17日

奨励賞をいただきました

6月15日(土)、第66回NHK杯全国高校放送コンテスト山梨県大会が行われました。本校放送部は「創作テレビドラマ部門」にエントリーし、映像の高い技術が評価され奨励賞をいただくことができました。作品は8分の完全オリジナルで、3年生1名・2年生3名の少ない部員でよく頑張りました。3年生はこの大会をもって引退となります。3年間お疲れ様でした。

2019年6月11日

インターハイ山梨県予選個人戦

6月1日(土)・2日(日)に石和中央コートにて全国高校総体県予選(個人戦)が行われました。1日目はベスト4とベスト8を決めるトーナメント、2日目は1-4位と5-8位のそれぞれのブロックでのリーグを行う日程でした。雨の心配がされた2日間でしたが、なんとか天気が崩れることなく戦うことができました。多くの方に応援していただいた結果、 田中・廣瀬ペアが優勝、 米山・吉原ペアが3位入...

2019年6月4日

関東大会ロード競技にて優勝、総合でも5位...

6月1日(土)~3日(月)に栃木県宇都宮市・群馬県みなかみ町にて開催された関東大会において、手塚(3年)がロード競技(72km)にて見事優勝しました。66km辺りまで50名ほどの集団の中にいましたが、そこから抜け出し後方集団に30m程の距離をあけ、ゴールをきりました。笛吹高校としては初めての関東王者となりました。 また、トラック競技においても、ポイントレースで手塚が2位、1k...

2019年6月3日

関東大会団体5位!

6/1(土)・2(日)に埼玉県狭山市の智光山公園のテニスコートで開催された関東大会に行ってまいりました。1日目に個人戦、2日目に団体戦と続いた試合で、団体戦では2回戦神奈川県インターハイ県予選個人チャンピオンがいる法政第二高校に勝ち準々決勝に進出しました。高崎商業との対戦では、全国中学で優勝したことのあるペアを破ったものの、惜しくも敗退し、5位入賞という結果になりました。壮行会...

2019年5月17日

笛吹市長杯ベスト4独占!

5月12日(日)石和中央コートで笛吹市長杯が開催され、県ブロック大会でベスト16以上のペアが出場させていただきました。 練習の成果を発揮し、ベスト4以上を笛吹高校が独占するという結果を残すことができました。この結果に満足せず、今大会で見つけたそれぞれの課題を元に、今後も練習していきます。応援ありがとうございました。

2019年5月17日

高校総体10連覇!

5月8日~9日にかけて山梨県高校総体のソフトテニスの部が行われました。団体戦に出場した8名の生徒は、開校以来過去9年にわたり優勝校であるというプレッシャーの中での試合でしたが、練習の成果を発揮し、10年連続の優勝をおさめることができました。応援ありがとうございました。 この大会は関東大会県予選・全国大会県一次予選を兼ねておりましたので、6月2日(日)埼玉県狭山市で開催されます...

2019年4月8日

全国選抜大会に出場

3月21日~24日にかけて、福岡県北九州市・熊本県五木村で開催された全国選抜自転車競技大会に出場しました。トラック競技に4名、ロード競技に2名が出場しましたが、残念ながら入賞することはできませんでした。しかし、初めて選抜大会に出場し、多くの競技者と交流を持つことができたことは、それぞれ選手にとって大きな財産となることでしょう。今年度もインターハイ出場・入賞を目指し、さらなる努力...